DEAR.WILD CHILD

Title

DEAR.WILD CHILD

Artist
文・写真 高橋歩
Data
発行/発売 A-Works
定価 1900円+税
ISBN978-4-902256-35-2
Date
2011年4月28日発売

親愛なるニッポンの
野生児たちに贈る
愛と自由とパワーが生まれる
347の言葉

高橋歩、約2年間の世界一周放浪の記録。
"世界の路上に落ちていた言葉"完全収録!
LOVE&FREEの原点となる伝説の旅ノート、
ここに復活!

onlie shopで購入 Amazonで購入
中身を見る
DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD DEAR.WILD CHILD
BOOK LIST NEXT BOOK

Under Construction

※映像はただいま準備中です。

この本は、著者である高橋歩が26歳の頃、結婚したばかりの妻さやかとふたりで、世界を放浪しながら創った旅ノートだ。1999年から2000年にかけて、全5巻、通信販売限定作品として、同タイトルで刊行&完売していたが、ありがたいことに、「どうしても購入したい!」と多くのリクエストをもらい続けていたため、新たにデザインし直し、1冊にまとめることにした。そうして出来上がった今回の『DEAR.WILD CHILD』は、なんと512P! しかもフルカラーで構成された超豪華版だ。
当時、旅をしながらリアルタイムに創られた本なので、高橋歩曰く「1語1語をじっくり煮詰めることなく、旅をしながらのフィーリングを、その場で直感的、本能的にザクザクと書き込んだ旅ノートなので、粗さはあると想うが、その分、純度は高いかもしれない」とのこと。
「LOVE&FREE ~愛する人と自由な人生を~」そんな気持ちがいっぱいに詰まった旅ノート。ぜひ、味わってください。

※著者の意思を受けて、本書の著者印税は、全額、東日本大震災の支援金として、現場で地道な支援活動を続けているNPO団体に寄付されます。

著者プロフィール:高橋 歩 Ayumu Takahashi

1972年東京生まれ。自由人。
20歳のとき、大学を中退し、仲間とアメリカンバー「ROCKWELL'S」を開店。2年間で4店舗に広がる。23歳のとき、自伝を出すために、仲間と「サンクチュアリ出版」を設立。自伝の『毎日が冒険』がベストセラーに。26歳で結婚。すべての肩書きをリセットし、妻とふたりで世界一周の旅に出かける。帰国後、沖縄へ移住し、自給自足のアートビレッジ「BEACH ROCK VILLAGE」を主宰。現在は、家族4人で無期限の世界一周旅行をしながら、世界中の気に入った場所で、仲間と一緒に、出版社、レストランバー、ゲストハウス、学校などを経営している。
[Official Web Site]http://www.ayumu.ch

onlie shopで購入 Amazonで購入

<著者印税の寄付について>
著者の意思を受けて、本書の著者印税は、全額、東日本大震災の支援金として、現場で地道な支援活動を続けているNPO団体に寄付されます。

[現在までの印税金額]
4,750,000円

[支援金寄付先]※下記団体に均等に配分し、寄付されます。
●ピースボート/東北関東大震災緊急支援
●オンザロード/東日本大震災 災害支援プロジェクト

ブックレビュー:

読者のみなさんの感想ブログを募集しています!
ご自身のブログにて本のご紹介してくれた方は、
右ボタンのフォームよりAWまでお知らせください!

感想ブログを書こう!

幸せの扉はどこに?

☆2011年5月27日☆Dear. WILD CHILD 高橋 歩さんの自由な生き方

ある日曜日、素敵な本に出会った。
Dear. WILD CHILD
我が家の息子は今年高校2年生。そろそろ大学受験にむけて本気で勉強に取り組み始めないといけない時期だし、そうでないならそれなりに、なにか目標を持たないと・・と思うのだけど、本人はのんきで・・。
これだと思うような人生の目標をみつけて欲しい。 なにか、火をつけるきっかけがあれば・・と思っていたら出会ったこの本・・・