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高橋 歩 (作家・自由人)

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高橋 歩(作家・自由人)

1972年東京生まれ。自由人。20歳のとき、大学を中退し、仲間とアメリカンバー「ROCKWELL'S」を開店。2年間で4店舗に広がる。23歳のとき、自伝を出すために、仲間と「サンクチュアリ出版」を設立。数々のヒット作をプロデュース。自伝の『毎日が冒険』もベストセラーに。26歳で結婚。結婚式の3日後、すべての肩書きをリセットし、妻とふたりで世界一周の旅に出かける。約2年間で世界数十ヶ国を放浪の末、帰国。その後、沖縄へ移住し、自給自足のネイチャービレッジ「BEACH ROCK VILLAGE」を主宰。同時に、「A-Works」「Play Earth」「One Peace Books」など、複数の会社を設立。著作『人生の地図』『LOVE&FREE』『WORLD JOURNEY』など累計150万部を超える。現在は、再び旅人に戻り、家族4人で無期限の世界一周に出かけている。今回は旅祭のために一時帰国し、登場!

窪塚洋介

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窪塚洋介

神奈川県出身。1995年「金田一少年の事件簿」(NTV)で俳優デ ビュー。その後2000年「池袋ウエストゲートパーク」(TBS) の怪演で注目される。2001年公開映画「GO」(行 定勲監督、宮藤官九郎脚本)でその名前を一気に広め、第25回日本アカデミー賞では新人賞と最優秀 主演男優賞を受賞。以降、映画「ピンポン」「凶器の桜」(2002年)「魔界転生」(2003年)「同じ月を見ている」(2005年)「俺 は君のためにこそ死ににいく」(20007年)「ICHI」 「まぼろしの邪馬台国」(2008年)太宰治生誕100年 記念作品「パンドラの匣」(2009年)など数多くの映画に出演。また2006年から卍LINE(マンジライン)名義でレゲ エDeejayとしての音楽活動を行っており、年間100本 近いライブを行う。「卍LINE」「VORTEX」 と2枚のアルバムをリリース。今年2010年8月25日には3rdア ルバム「TIME WAVE」をリリース。2010年 に舞台「血は立ったまま眠っている」(蜷川幸雄演出、寺山修司作)で孤独なテロリスト役を演じた。今後の出演作品としては8月28日に「東京島」(篠崎誠監督)が公開。11月には「行きずりの街」(阪本順治監督)が控えている。

ロバート・ハリス(作家・ラジオDJ)

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ロバート・ハリス(作家・ラジオDJ)

1948年横浜生まれ。高校時代から国内,海外をヒッチハイクで旅する。上智大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのちオーストラリアに渡り、1988年まで16年間滞在。シドニーで書店兼画廊「エグザイルス」を経営する。また,映画・TVなどの制作スタッフとしても活躍し、帰国後、1992年よりJ-WAVEのナビゲーターに。現在、作家としても活躍。著書に『エグザイルス』『エグザイルス・ギャング』『ワイルドサイドを歩け』『地図の無い国から』『幻の島を求めて』『人生の100のリスト』『モロッコ オン ザ ロード』『ワイルド・アット・ハート』『旅に出ろ! ヴァガボンディング・ブック』などがある。

池田 伸 (作家・雑誌「旅学」編集長)

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池田 伸(作家・雑誌「旅学」編集長)

1962年長野市生まれ。青山学院大学卒業。18歳からオートバイで旅を始める。1992年ハーレーダビットソンンだけを扱うモーターサイクルマガジン「ホットバイクマガジンジャパン」を刊行、2005年まで編集長を務める。2000年、旅人による旅人のための旅マガジン『旅学』刊行。著書にオートバイの旅の記『路上へ』、goro’s・高橋吾郎のライフストーリーを綴った『YELLOW EAGLE』、EXILEのUSAこと宇佐美吉啓との共著『DANCE EARTH』がある。

たかの てるこ (旅人)

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たかの てるこ (旅人)

「世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、30数カ国を駆ける旅人。映画会社に勤める傍ら、自分が有給休暇で旅した映像をテレビ局に持ち込み、本人が〈旅人〉と〈制作〉を兼ねた、本作『銀座OL 世界をゆく!』シリーズを放送する等、ユニークな活動を展開。
15万部超となった代表作『ガンジス河でバタフライ』は、今や旅立つ若者の“旅のバイブル”となり、ドラマ化され話題に(のちにDVD化)。著書に『サハラ砂漠の王子さま』『モロッコで断食(ラマダーン)』『モンキームーンの輝く夜に』『ダライ・ラマに恋して』(すべて幻冬舎文庫)、『キューバでアミーゴ!』(幻冬舎)、『淀川でバタフライ』(講談社文庫)など。

須田 誠 (旅人フォトグラファー)

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須田 誠 (旅人フォトグラファー)

A-Worksより、写真と言葉で綴られた『NO TRAVEL, NO LIFE』でデビュー。NYのMOMAでも販売され、多くの旅人、写真ファンから好評を得る。34歳のとき、10年間のサラリーマン生活で築いた地位・安定・守りを全て捨て、呼ばれるように世界放浪の旅に出る。その旅の途中、安く売られていた一眼レフを手に入れ、首からカメラを下げた旅行者を見つけては使い方を聞きながら独学で写真を撮り始める。『NO TRAVEL, NO LIFE』を読んで、会社を退職、学校を休学、世界放浪に行き、夢を叶えたという若者が後を絶たない。
2004年、東京都写真美術館内のカフェにて写真展を開催し好評を博し、ファッション誌DUNE編集長・林文浩氏、旅学編集長・池田伸氏、EXILE・USAらから高い評価を受ける。雑誌『月刊EXILE』、『DANCE EARTH』、『旅学』創刊号・3号表紙写真、『FUNKIST(ポニーキャニオン)』、NHK BS-1『東京ファッションエクスプレス』他、人物撮影を中心に様々な分野で活躍。また専門学校VANTAN、自由大学などで、講義、文筆活動、ワークショップなども精力的に行う。
2010年は、上海への出展を初め『須田誠 写真展JAPANツアー』を開催。日本全国でも写真展が開かれる!ツアーの詳細は<http://www.travelfreak.jp/>にて。

U-zhaan(ユザーン)

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U-zhaan(ユザーン)

タブラ奏者。オニンド・チャタルジー、ザキール・フセインにタブラを師事。
00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影のない人など』4枚のアルバムを発表。04年、ヨシダダイキチとAlayaVijanaを結成し、ボーカルにUAをフィーチャーしたアルバム『AlayaVijana』を制作。08年にはL?K?OとのユニットOigoruとして、アルバム『Borsha Kaal Breaks』をリリース。10年3月にASA-CHANG&巡礼を脱退。脱退後にU-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」の2曲を配信限定リリース。初の著書『ムンバイなう。』が7月に出版されるなど、精力的に活動している。

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